最初に:他人棒で寝取られる愛妻を妄想

管理人
寝取られ属性の管理人です。
先日、愛妻への他人棒を経験しました。今回は、寝取られ前に妄想話です。
2018年10月末に愛妻への他人棒で寝取られを計画して、単独さんを募集開始。

そして、いい単独さんが見つかった。2018年11月末に僕が愛してやまない妻への他人棒での寝取られる事になった。もちろん、愛妻は今回が初めての他人棒だ。既に単独さんとは日時とホテルの場所も決まった。
そんな中、初めて他人棒で寝取られる愛妻をどんな流れで寝取られていくか僕(旦那)の願望含めて当日の流れを書いてみたのでご紹介。

最初に言っておくと、立ち位置にはこんな感じ。

  • 単独さんは、愛妻を寝取る。
  • 僕(旦那)は、基本的に愛妻の寝取られる姿を観る。

※たまに僕(旦那)は2人の行為に参加し2本の肉棒で愛妻に快感を与える。

ホテルへチェックイン

まずは、単独さんと打ち合わせしたホテルへ向かい夫婦で好みの部屋をチョイスしてホテルへチェックインする。先に単独さんが来る前に夫婦でシャワーを済ませておく。愛妻にはこんな格好に着替えてもらい、心の準備をしてもらう。

僕もこれから愛妻が寝取られる心の準備をする。
夫婦で心の準備ができたら、僕から単独さんに部屋番号を伝え部屋に入ってきてもらう。単独さんは、事前にホテルの場所と日時は単独さんと打ち合わせているのでホテル近くでスタンバイしている状態。ここで、夫婦と単独さんで軽く会話を楽しみ、単独さんにはシャワーを浴び準備をしてきてもらう。

単独さんが愛妻へマッサージ

単独さんがシャワーを浴びている間に、僕はマッサージオイルや化粧水などをベットに置き、マッサージの準備をする。そう、愛妻へはなるべくリラックスしてもらえるように、単独さんにマッサージをしてもらうつもり。

単独さんがシャワーからでて準備が整ったら、僕から愛妻へベットにうつ伏せ状態で寝るように伝える。そして、単独さんにはマッサージオイルなどを使ってもらい愛妻を15分程マッサージしてもらう。

単独さんが愛妻へ性感マッサージ

次は、性感マッサージ。
単独さんには、少しリラックスした愛妻の感じやすいであろう"乳首"や"クリトリス"の周辺を中心に、全身を優しく撫でていく感じで進めてもらう。ここも15分ぐらい。

30分のマッサージを終え、愛妻の様子もみつつ、次へ進めていく。

他人棒を愛妻"口マンコ"へ

待ちに待った時間です。
まず、単独さんの方から愛妻を優しく四つん這いにエスコートしてもらう。そして、四つん這いにさせた愛妻の口元へ他人棒を運びフェラチオを促す。

愛妻は、普段の旦那へのフェラチオのように他人棒を優しい舌遣いで喉奥までゆっくり、ゆっくりと頬張ってもらう。他人棒亀頭が愛妻の喉奥まで到達したら、次は空気を上手く口の中へ入れながら"じゅぽじゅぽ"と下品な音をたててストローク運動でのフェラチオ。

単独さんには、しばらく愛妻の口マンコを楽しんでもらう。

他人棒を愛妻"雌穴"へ

続いて、寝取られ本番。
たっぷりと愛妻の口マンコで楽しみ、ビンビンにいきりたった他人棒。生唾でヌルヌルにさせいきり立った肉棒に興奮する愛妻。

愛妻が獣の交尾のようにバックから"パンパン"と犯されるのが興奮するらしい。愛妻には四つん這い状態から、さらにお尻を高く突き上げ両脚を開かせ、他人棒を受け入れる準備をさせる。

単独さんは、愛妻のムチッっとした大きなお尻を両手でしっかり鷲掴みにした後、子宮奥まで挿入しやすいように、少し尻肉を左右に拡げ雌穴を"くぱぁ"と拡げる。その状態で、ゆっくりと愛妻のに他人棒を呑み込ませていく。ゆっくりと子宮口に届くように膣奥まで他人棒を呑み込ませる。

単独さんは、自分の肉棒の根元まで"ずっぽり"と愛妻の膣奥まで呑み込ませたら、しばらくの間子宮口にやさしく細かい振動を加えるイメージで膣奥に向けて肉棒で継続的に快感を与え続けてもらう。まずは、他人棒で愛妻に中イキの快感を味わってもらう。既に愛妻は、旦那の肉棒でエロい中イキ可能な雌穴に開発済みだ。

中イキし快感でトロけるような表情の愛妻は、とてもエロい。

そうなれば、単独さんに愛妻の大きなお尻を鷲掴みにし獣のような交尾をしてもらう。単独さんには、膣奥まで深く入っていた他人棒を、亀頭ギリギリまで膣口まで出した後、膣奥まで深く肉棒を沈めるようなピストン運動で愛妻に快感を与えてもらう。

他人棒と旦那棒で愛妻を串刺し

ここまで、ベットから離れた場所でじっくり愛妻の寝取られを観ていた僕。股間は既にビンビン状態のはず。

僕は、愛妻がバックから他人棒で犯されているベットへ向かい、愛妻の口へ肉棒を差し出す。愛妻を2本の他人棒と旦那棒で串刺し状態にし、妻に快感を与え続ける。

しばらく、愛妻に快感を与えたら僕(旦那)は、またベットから遠ざかり愛妻の寝取られている所を楽しむ。

単独さんが気持ちよく愛妻へ精液をぶっかけるまで、僕は見届けるつもり。
射精した単独さん、シャワーを浴び軽く会話してホテルを退出してもらう。

寝取られた直後の愛妻の雌穴に旦那棒

初めての経験で緊張と快感でグッタリしてベットで横たわっているはずの愛妻。

そこへ興奮と緊張で複雑な心境の旦那が歩み寄る。愛妻を四つん這いにさせ、雌穴を拡げると愛液がたっぷりでくぱぁくぱぁしているはず。その愛液で満ちた雌穴を大きく横に拡げて旦那棒で犯しなおす。きっと僕(旦那)は、嫉妬と興奮と緊張でよくわからない心境の中、いつものように愛妻の雌穴を”ズボズボ”と犯すだろう。

そして、愛する妻に口内射精をし、熱いディープキスをし終了。
夫婦でシャワーを浴びホテルをあとにする。

さいごに

今回は、僕(旦那)の妄想編となっています。
実際に初他人棒で愛妻が喘いでる姿を妄想すると、堪らなく興奮しちゃいます。でも、もっと興奮するのは、これが現実になった時。当日は僕の中で色んな感情が芽生えると思います。

当日の色んな感情や状況、愛妻の表情などリアルな状況を詳しく書いていこうかと思います。
次回、実践編をお楽しみに。状況によっては、嫁ちゃんの熱いファンの方のみ限定公開もありかなと考えてます。

予定通り、2018年11月末に愛妻への他人棒を体験。実体験を赤裸々伝えるために写真を沢山使い記事を作成してみました。嫁ちゃんのファンの方はぜひ読んでください。

※たまに僕(旦那)は2人の行為に参加し2本の肉棒で愛妻に快感を与える。