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作品名:母が白衣を脱ぐとき 3~15話~
作家:横山ミチル
メーカ:

ども、風神同人(@huzindouzin)の管理人です。

今回は、横山ミチルさん作品の超大作「母が白衣を脱ぐとき3」15話をご紹介していきます。

前回の作品内容が「母が白衣を脱ぐとき3」14話から絶倫の南雲先生を誘った佐藤先生とのその後になります。2人はディナーを終えホテルに向かい、早速プレイを始めた。

佐藤先生の一番の興味は、ナース師匠の彼女をモノにした南雲先生のテクニックを知りたかった。凶器みたく女を殺すような南雲先生のイチモツを前に堪らなくなった佐藤先生は、おねだり♥さっそく、佐藤先生の細くてきついオマンコに立派なイチモツを挿入♥佐藤先生は余りの激しい南雲先生のセックスにコンタクトがズレるので眼鏡に変えるほどだった。

佐藤先生は救急に努めているので、3日家に帰れないなんて当たり前の職場だった事もあり、セックスの時間なんてめったに作れない。久しぶりのセックスにホテルでゆっくり、じっくり南雲先生のイチモツを夜が明けるまで楽しんだ。

日がかわり、病内で南雲先生が眼鏡姿の佐藤先生をみつけ、話しかけた。眼鏡の佐藤先生は、いつでも南雲先生のイチモツを受け入れれるようにあの日から眼鏡にしたようだった。早速、病内で2人のプレイが始まった。南雲先生が、だんだん佐藤先生の好きな所が分かってきたと、マンコにずっぽりはいったイチモツを子宮口の周りを添うようにグリグリと回転させたり、子宮口下側をイチモツで擦りながら奥までゴリゴリと突いたり、佐藤先生は快楽の中へ。

そんな佐藤先生に南雲先生はある事を早めに進めようとしていた。っとお話です。眼鏡美人な佐藤先生の感じる姿が堪らないですね。それではよろしくお願いいたします。

 

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