スポンサー広告

Contents

作品名:母が白衣を脱ぐとき 2~第8話~
作家:横山ミチル
メーカ:GOT

ど~も。風神同人(@huzindouzin)の管理人です。

今回は、横山ミチルさん作品の超大作「母が白衣を脱ぐとき」シリーズの"2~8話~"をご紹介していきます。

前回の第2話を読んでいない方は、是非読んで下さい。きっと興奮する事間違いないです!!

http://www.huzindouzin.com/archives/post-36477.html

 

読んで頂けましたか?それでは、第8話いってみましょう!!

陥没乳首の"みな"さんと肉体関係を持ってしまった陽平が家に帰ると、母親が帰っていた。母親から焼肉の体臭がしたので、仕事じゃなかったんだと陽平は気付いた。次の日母親は遅番のシフトで昼前ぐらいに仕事に出かけて行った。母親である師長は、息子が怪我をさせてしまった息子の同級生のリハビリをしていた。リハビリで同級生の汗を流すために、2人で広めのシャワー室に入った。同級生は、既に師長と肉体関係を持っていて、師長にメロメロだった。同級生に「シャワー室でもセックスしよう」ってシャワーかけられて、セックスを誘われた。

師長は、濡れてしまったナース服で仕方なくナース服を脱ぎ、彼のチンポをしゃぶってあげた。若く勃起したチンポを立ちバック姿で待っていた師長のオマンコに突き刺した。騎乗位で揺れる大きなおっぱいも良かったけど、立バックだと大きなおっぱいがもっと揺れる。シャワー室だったので、鏡越しに揺れるおっぱい見ながら彼はそう言った。師長のプルプルで揺れるお尻にチンポが出たり入ったりするのを見るのも、堪らない♥彼は、師長の色っぽくエロエロしさにハマっていった。師長も、若いチンポで子宮をキュンキュンさせられ、完全に"メス"になっていた。

事が終わり師長が濡れたスカートナース服からパンツルックのナース服に着かえ、シャワー室から出た所で、南雲先生に見つかった。普段パンツルックをしない師長が珍しく見えたようで、大人の遊びとしてパンティーを取られノーパンでパンツルックで一日過ごすよう言われしまった。。。さて、そんなノーパンで一日過ごした師長はどうなったのか気になる所ですね。

それでは、最後までお楽しみください。

 

 

スポンサー広告