スポンサー広告

Contents

作品名:九条院紗綾の婬情
サークル:もんぷち

ど~も。風神同人(@huzindouzin)の管理人です。

今回の作品は、学園一のお嬢様の本当の姿・ギャップがすごいJKのお話です。学校では生徒会長を務め家側も名家のお嬢様の九条院お嬢様。他人から見たら完全無欠に見えるかもしれない。でもそれはあくまで皆が知る九条院紗綾(くじょういん さや)という仮面の話。誰も九条院の本当の姿を知らない。本当の姿とはインターネットで恥らいな姿を不特定多数の方々に晒す変態女。それ事が彼女の素顔だった。きっかけは、たまたま見た見知らぬ方の自撮投稿の写真だった。同世代の少女があられもない姿の写真を投稿していた事を知った九条院は、私も同じように全てをさらけ出したい。お嬢様の仮面を外したいっと心の奥にしまっておいた本心が沸々と湧き上がってきたのです。そして、最初はパンチラで1枚の写真を投稿した。そこからエスカレートし、自分でもちゃんと見た事のない局部のアップや自慰行為の動画配信などなど変態行為をインターネットに投稿する事でストレスを発散させていった。肛門を使った自慰や野外での露出、排便姿など私という仮面を破壊する快感と背徳心から来る甘美な快感。

ある日、九条院の学校の下駄箱に1枚のレターが入っていた。動画配信を見たリスナーから話をしたいので放課後に呼び出されたのだ。九条院は自分が肉便器にされ、めちゃくちゃ犯される事を妄想し子宮をキュンキュンさせ、放課後に指定された場所に向かった。そこには、おとなしい性格の男子高生がいて、犯されると思っていた九条院はガッカリだった。九条院は毎晩ディルドでオナニーし続けたガバガバなケツマンコとよだれを垂らしたマンコを男子高生の前にで拡げ、自慰行為を見せつけた。男子高生の反応は意外なものだった。九条院の事が本当に心から好きで告白しに来たのだった。九条院は子宮をキュンとさせ、生の男性器をマンコで受け入れる事にしたってお話です。ド変態な九条院を最後までお楽しみください。

スポンサー広告